20代でも、3人に1人が
「持家」を選ぶ時代。
家賃を払い続けるより、
“未来に残る住まい”という選択。

家賃も、住宅価格も上がり続ける時代。
20代・30代で住まいを考える人が
増えています。

  • 家は、「いつか」ではなく「考え始めたとき」が、動きどき。
    総務省の調査では、20代の持家率は約35%。
    20年前と比べ、約2倍に増えています。
    価格が上がり続ける今だからこそ、将来を見据えて20代・30代で住まいを選ぶ人が増えています。

    グランドキャッスル南小倉は、
    ・通勤・通学を考えた立地
    ・無理のない広さと価格帯
    ・将来の資産性も見据えた
    分譲マンション
    「賃貸の延長」ではなく、
    人生の土台としての住まい選びを。

20代・30代の購入はメリット!

  • 月々の返済額を少なくできるので、
    余裕が持てます!!

    20代で家を買うと、長い期間でローンを組むことが可能!資金が貯まったら繰り上げて早めに返済することが可能!!自分の家計の様子を見ながら調整できるのも、早めにローンを組むメリットの一つです。

  • 旅行も、車の買い替えも、
    子どもの教育資金も余裕ができます!

    20代・30代は何かとお金がかかる世代。月々の返済額を少なくできるので、家族旅行、趣味、車の買い替え、お子様の習い事など、家計にも余裕が出て家族の暮らしを楽しんでいます。

初めてのマイホーム相談実施!!

20代の35%の人が家を持っています!
30代の持家率は、60%
増加しています。

総務省統計局の「家計調査」によると、20代の若い世代で、20年前には約18%だったのが、2023年には約35%に、2倍近くに増えているのです。20代でも3人に1人は持家に住んでいる計算です。30代の持家率は約6割。若い世代の中でも、分譲マンション購入の中心となる年代です。

  • ■若い世代の「持家率」の変化(総務省統計局 家計調査)

    ※出典:総務省統計局「家計調査」(2003年・2023年比較)、国土交通省「住宅市場動向調査」等をもとに作成。

賃貸の家賃はすべて掛け捨て
購入すれば資産になるマイホーム。

賃貸の家賃は払い続けても資産が残らない掛け捨てです。分譲なら資産としての価値がある上に、賃貸並みの月々返済で購入できます。年金もあてにできない定年後に賃料を払い続けるのか、ローンを完済して悠々自適に暮らすのか、借り入れは早いほど将来の設計がしやすくなります。

  • ■今払っている家賃の総額は、これだけの金額になる!!

    ※更新料・賃料値上げ・値下げは想定しておりません。

50年ローンという、無理をしない選択。

住宅価格が上がる今、毎月の負担を抑えながらマイホームを持つために、50年ローンを選択する方が増えています。返済期間を長くすることで、家計にゆとりを残し、将来のライフイベントにも備えやすい資金計画が可能に。 さらに、住宅ローンには「団体信用生命保険(団信)」が付帯。万が一の際にはローン残高が保険でカバーされ、ご家族に住まいを残せる安心があります。

※50年ローンは返済期間の一例です。※団体信用生命保険の内容は金融機関により異なります。ご年収・ライフプランに応じたご提案を行います。

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